アプリケーションエンジニア求人に強い!おすすめ人気転職エージェントは?

アプリケーションエンジニア

アプリケーションエンジニアの仕事内容とは?

大規模なITシステムに含まれるアプリケーションを作るエンジニア、それがアプリケーションエンジニアの仕事内容です。

分野は幅広く、ITソフトのパッケージ製品や企業内の業務システムを開発することもあれば、銀行ATMや鉄道の自動改札機などの社会的なインフラに関わることもあります。

開発プロジェクトは大規模で、サーバやネットワーク構築、運用フロー設計などに役割分担がされています。その中で、システム内のアプリケーションを担当しているのがこの職種です。

アプリケーションエンジニア求人に強い転職エージェント簡易版

アプリケーションエンジニア求人に強い転職エージェントランキングの一覧です。簡単にご説明しますね。

転職エージェント特徴
ITスタッフィング
(リクルートスタッフィング)

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レバテックキャリア【専門】求人の非公開求人が80%
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詳しいランキングについては、こちらをどうぞ。

 

第二新卒や未経験からアプリケーションエンジニアになるには?言語は?

第二新卒、未経験からアプリケーションエンジニアへの転職を希望している人も多いと思います。

  • ITソフトのパッケージ製品
  • 企業内の業務システム
  • 銀行ATMや自動改札機などの社会的インフラ
  • iOSやAndroidなどのスマホアプリ
  • webサービス、機械学習系アルゴリズム

アプリケーションエンジニアといっても数多くに分類されています。また、それぞれの業界・業種で使われる言語も違っています。

使われている言語は、会社によりメインとなる言語は異なりますが、Java,Ruby,Python、C、C++、JavaScriptがよく使われている言語ですね。

第二新卒や未経験からアプリケーションエンジニアへ転職を成功させるためには、転職応募前にある程度技術を身につける必要があります。

安心してくだい!仕事が忙しい中でも技術習得ができるよう、最近ではオンラインでの学習スクールも盛んです。無料体験を行なっているスクールもあるので、まずは行動を起こしてみましょう。こちらが大手のプログラミングスクールです。

Udemy
プログラミングのオンラインスクールのCodeCamp
TechAcademy [テックアカデミー]

 

アプリケーションエンジニアの平均年収

アプリケーションエンジニアの平均年収は、約473万円と言われています。

アプリケーションエンジニア
出典:DODA

 

各エンジニアの仕事内容の違い

エンジニアと言っても様々なエンジニアがあります。
それぞれのエンジニアの違いをよく聞かれるので、簡潔にまとめますね。

アプリケーションエンジニアの仕事内容とは

アプリケーションエンジニアは、ITシステムに含まれるアプリケーションを作ることを業務として行います。

ネットワークエンジニアの仕事内容とは

ネットワークエンジニアは、サーバとクライアントを結ぶサーバ周りのネットワークを中心に業務をおこないます。サーバの設計、構築や運営・保守。

サーバエンジニアの仕事内容とは

サーバエンジニアは、ネットワークエンジニアの領域の「特にサーバ周りのネットワーク部分」までのサーバ機能の設定やカスタマイズを業務として行います。

インフラエンジニアの仕事内容とは

インフラエンジニアは、物理的なインフラの設置から、クライアント端末のセキュリティ設定、プリンタ設定など、またパソコンのセットアップやバージョンアップなどが、業務となります。

データベースエンジニアの仕事内容とは

データベースエンジニアは、端的に言えばOracle製品を主戦場にするエンジニアのことです。

セキュリティエンジニアの仕事内容とは

セキュリティエンジニアは、各エンジニアが作った大事なデータや個人情報を守るスペシャリストのことです。

 

詳しくは、自分がどの職種に合っているかなど、各転職エージェントに登録し、キャリアアドバイザーに気軽に相談してみることをおすすめします。

2017年8月15日 アプリケーションエンジニア求人に強い!おすすめ人気転職エージェントは? はコメントを受け付けていません。 職種別